ざこばの朝市とは、大阪市中央卸売市場の卸売人の有志が集まって、食をテーマに年4回開催する体験型の朝市です。
ざこばは、漢字では「雑魚場・雑喉場」と書き、一般的には小魚をはじめとする、大衆魚を扱う魚市場のことを指しています。
「雑喉場魚市場」は、大阪市中央卸売市場の近くで、鮮度保持に適した海辺に近く、水運の便が良かった西区江之子島付近に今より400余年前、江戸時代の元和 (げんな)2年に生まれました。
そして時代は流れ、昭和6年11月、「天満青物市場」「雑喉場魚市場な」どが吸収合併され、現在の「大阪市中央卸売市場」が開場しました。
この歴史から、「雑喉場」の名前を冠した「ざこばの朝市」と命名してイベントを開催しています。
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